ブラジルのリオデジャネイロ在住の7歳の写真家ロドリゴ・ペレスです。フィルムあるいはペーパーネガを装填するする自家製改造中判カメラを使っています。ピンホール写真は、現実を説明するものではなく、むしろ現実を演出するものだと考えています。